チューブクリーニングシステム

ボールクリーニングシステム
ターボ冷凍機の運転コスト 削減しませんか?
定期的な分解清掃よりもチューブクリーニングシステム(TCS)の導入がお得です!
TCS導入前
ボールクリーニングシステム導入前
ターボ冷凍機の冷却パイプは
数ヶ月から1年ほどで
こんなに汚れてしまいます。
汚れは冷却効率を低下させ、
運転コストが増大
クリーニングボール
クリーニング用特殊ボール
この特殊ボールが冷却チューブ内を
自動的にクリーニング

このためボールクリーニングシステムと呼ばれることもあります
TCS導入後
ボールクリーニングシステム導入後
チューブの汚れが落ちると
冷却効率アップ!
平均10%もコストを削減できます
※ 当社調べ
平成22年度 高効率空調機導入支援事業補助金制度 を活用できる場合があります。
詳しくは、社団法人 日本エレクトロヒートセンターのホームページをご覧ください。
http://www.jeh-center.org/

※ 上記補助金は対象冷凍機設置に対する制度ですが、この補助金制度をご活用いただいて、
   弊社チューブクリーニングシステムを導入されるお客様も増えています。
   導入コストと運用コストの両方を圧縮するチャンスです!ぜひご検討ください。

チューブクリーニングシステムの仕組み
ボールクリーニングシステム動作概念
・冷却チューブ手前で、クリーニング用の特殊ボールを冷却水配管に圧入します。
・冷却チューブの後ろで、ボールを回収します。
   全て自動運転が可能となっており、手間がかかりません。